F-DESIGN FORUM 2018 EARLY SUMMERに登壇いただいたhaluta 徳武睦裕氏による講演『北欧の生活スタイル』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2018 EARLY SUMMERに登壇いただいたのらくら農場 萩原紀行氏による講演『共通ミッションの農業へ』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2018 EARLY SUMMERに登壇いただいたユナイト 水素水研究員 清水透氏による講演『水素水のウソホント』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2018 EARLY SUMMERに登壇いただいたイタリアン「アル・ケッチャーノ」オーナーシェフ 奥田政行氏による講演『サスティナブル経営』を動画で会員さま向けに公開します。
Fフォーラム2018 EARLY SUMMERのテーマは、“未来につなぐ生活デザイン”です。 F-DESIGNで掲げるビジョンを再度、ご参加いただくみなさんと確認し、それぞれのフィールドで何ができるかを考え、議論し、生産・製造加工・販売がともに顔を合わせ、緩やかにつながり、社会環境・地球環境をよくしていくためのフォーラムです。
みなさま、あけましておめでとうございます。本年もF-DESIGNをどうぞよろしくお願いいたします。新春メッセージ動画をお届けいたします。 https://youtu.be/amALgupzypY
F-DESIGN FORUM 2017 AUTUMNに登壇いただいた管理栄養士 篠原絵里佳氏による『keynote lecture:ヘルスリテラシーを身につけ、商品づくり、店づくりに活かす』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 AUTUMNに登壇いただいたWAT代表 石渡康嗣氏による『special lecture:店づくりデザイン』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 AUTUMNに登壇いただいた のらくら農場 萩原紀行氏による『lecture3:農を整える(3)』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 AUTUMNに登壇いただいた野菜農家 柳渕淳一氏による『lecture2:農を整える(2)』を動画で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 AUTUMNに登壇いただいた果樹農家 佐藤浩信氏による『lecture1:農を整える(1)』を動画で会員さま向けに公開します。
フード・カルチャーをデザインし、飲食の未来を描き続ける石渡康嗣氏 医×美×食の視点から食生活提案をする管理栄養士・篠原絵里佳氏 登壇決定!
F-DESIGN FORUM 2017 SPRING『食からつくる未来のこと』のプログラムの一環として、審査員による公開品評会を行い、評価の一番高かった商品に第一回F-AWARDが与えられました。参加者もグループ単位で意見交換を行いF-DESIGNの考える商品をみんなで共有することができました。
F-DESIGN FORUM 2017 SPRINGに登壇いただいた社会起業家 John Moore氏による『Lecture3:守る育む在来種の取り組み』を動画と資料で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 SPRINGに登壇いただいた京都大学 名誉教授 松井三郎氏による『Lecture2:ブームで終わらせない乳酸菌の底力』を動画と資料で会員さま向けに公開します。
F-DESIGN FORUM 2017 SPRINGに登壇いただいたアル・ケッチャーノ オーナーシェフ奥田政行氏による『Lecture1:地域の幸福論』を動画と資料で会員さま向けに公開します。
高品質の菜種油を手がけた「りんねしゃ」の取締役・大島幸枝さんをゲストに迎え、福島徹と食づくりにかける思いを語った。
今時、吟醸.大吟醸など、フルーティばやりの中この5坪足らずの飲み屋さんは、燗酒にこだわりおでんと焼き鳥だけで数十年続いているとのこと。ほっとする空気が流れていました。
お酒を蒸す昔の蒸し器です。酒米は炊いたのではダメで、蒸したものでないと出来ないとのこと… そうなんだと歳も忘れて納得
都市生活に“自然”をインストールせよ。〜Nature in the City〜をテーマにアルケッチャーノの奥田シェフをゲストにお迎えして、みなさまと食から未来を考えていきます。
僕は牛の子かと思うほど、すんなり飲めるミルクです。 おじさんなったら、あまりミルクに頼らない毎日でしたが、最近あることで大変助かっています。
白カビ、バッチリのソーセージ 飛騨高山の厳しい環境.水など生産に最適とのこと 初めて食べるのに懐かしい思いが湧いてきてしまう…
飛騨高山の飛騨農産の在来の赤カブ!! 耕作の畑はトラクターを入れるとダメ! 耕運機のみオーケー 踏み固めると酸素水が入らないと…
宮崎県綾町に行って来ました。町全体が有機農業です。全国から視察が絶えません! 町長の前田さんは農協の組合長.町長などを20年以上歴任!!
食は地域文化ですから、地方ごとに独自の宝物が眠っています。
日本の食文化は発酵と乾物に支えられているんです。米と醤油は日本文化のベース。
美味しさの理由を考えることが単純でないのは、それが、ある意味で人の幸せの理由を考えることに等しいからではないでしょうか。
Haluの野菜からはじまる、健康で豊かな暮らし――横内さんが言う通りの方法で、家の庭で大根を育ててみたら、言葉を失うほどおいしかったんですよ。
Halu農法を利用した農薬も肥料も使わずに、1年を通じて安全な野菜作りが楽しめるプランターセットは都市に暮らす僕たちにとっても自然を感じる時間をやさしく提供してくれます。
新農法の研究者で、株式会社歩屋 代表である横内 猛(よこうち たけし)さんにお話を伺いました。